Webライティングのご依頼・ご相談はお気軽に

オフィスミードにWebライティングをご依頼いただく場合はこちらのお問い合わせフォームをご利用ください。また、オフィスミードが過去に手がけたサイトをご覧になりたい場合も同じフォームよりご請求ください。なお、ご返信は24時間以内に差し上げます。

Webライティングのご発注に際してご用意いただくもの

オフィスミードにコーポレートサイトやオウンドメディアなどのWebライティング案件を発注される際は、「執筆ガイドライン」など記事作成に必要な資料をご支給ください。

たとえば──
@ライティングの目的、ターゲット、媒体、SEOキーワード
Aページごとのライティング指示書、トップページのワイヤフレーム
B客先の資料(会社案内・業務案内・製品カタログなど・PDFで可)
C表記ルールをまとめた資料。文章の語調、トーン&マナーの指示
D当該記事の構成(構成・見出し作成を含め依頼される場合は不要です)

Webライティングの作業指示について

作業範囲の指示について

Webライティングについて、オフィスミードでは下記の作業に対応しています。

  1. 支給された構成(見出し)を基に記事作成を行う
  2. 支給されたテーマ、キーワードを基に構成(見出し)を作成し、記事を執筆する
  3. 支給されたテーマを基に、SEOの観点からキーワードを選定し、構成(見出し)を作成。記事を執筆する

ライティングを依頼される場合は@〜Bのうち作業がどれに該当するかをあらかじめ明示ください。

創作・リライト・転載(校正)の指示について

Webライティング案件を発注いただく際は、記事、章ごとに「創作」すべきか「リライト」「流用または校正」すべきか明確に指示いただければ助かります。なお下記はご依頼方法の一例です。実際には発注者様の作業指示に従って作業を進めさせていただきます。

記事をゼロベースで創作する場合は?

記事ごと、あるいは章ごとに「創作」指示を明記してください。なお、案件全体を「創作」する場合はその旨、ご指示ください。

参照サイトのリライトが必要な場合は?

当該の記事、章について「リライト」指示を明記いただき、参照先のURLを付記してください。その範囲でリライトし文章を作成いたします。なお、こちらで任意に参照サイト探し、そのコンテンツを参考に文章を構成することも可能です。その場合は、納品時に参照URLを添付します。

ここで言う「リライト」とは単に言葉の入れ替えではなく、参照先の内容を踏まえた上で、文章構造、ロジックの面から全体を書き換える作業です。したがって、作成した記事は創作に限りなく近いものとなります。

既存サイトや資料を流用・校正する場合は?

支給していただいた資料や既存サイトなどのコンテンツを流用・校正して使用する場合は「校正」と指示してください。サイトの表記ルールに基づいて全体を見直し、最適化します。

クライアントが運営する既存サイトからデータなどを転載する場合がこれに該当します。とくに「企業理念」「経営理念」「社訓」「ミッション・ビジョン・バリュー」などは、企業ごとに定まったものがあるのでこれをリライトすることはありません。なお、こうした文言において日本語として不適切なものがあればその旨コメントし、代替案をご提示します。

とくに参照先URLのご指示がない場合は?

こちらで必要な情報ソースを探します。その場合は、参照先を記事ごとに明記いたします。

 

>>ご不明な点などございましたらこちらからお問い合わせください。

 

 

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